Rust 製で、GPU で直接描くから 60fps でぬるぬる。Claude Code や Codex を、今のサブスクのままエディタの中で。
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Electron も WebView も使わない、Rust で書いたネイティブのエディタ。開くのも、打つのも、スクロールも待たない。
GPU で直接描くので、スクロールも入力も引っかからない。
ブラウザを積まないから、起動が速く、メモリも軽い。
何万ファイルあるプロジェクトでも、名前の一部を打つだけで目当てのファイルへ。
API キーは要らない。契約中のサブスクのまま、Claude Code や Codex にエディタの中で話しかける。
標準のプロトコル(ACP)でつながる。好きなエージェントを追加もできる。

ターミナルを開かずに、インストールからログインまで。
AI が書いた差分を 1 つずつ確認。気に入らなければ、いつでも前に戻せる。

Todo ボードを AI が更新。今どこまで進んだかが一目で分かる。

プロジェクトごとに色。レールからタブ、カーソル、AI のスレッドまで同じ色だから、今どこで何が動いているかを見失わない。
どの AI が、どのプロジェクトのどのブランチに向いているか。宛先も使ったトークンも、いつも見える。

左のレールにプロジェクトを並べて、⌘O で一覧から切り替え。worktree もブランチもそのまま行き来できる。

いつもの SSH の設定のまま、サーバのファイルも手元と同じ速さで。サーバ側に Node も要らない。
$ ne ssh://you@dev-box/~/app › dev-box に接続しました › サーバ側の necoder を起動(小さな単体のプログラム) › 開きました ファイル・Git・ターミナル・AI がそのまま
コマンドはパレットから全部。ファイルも、検索も、プロジェクトの切り替えも。

作業(Task)ごとに worktree を切り、エージェントを並べて同時に。リーダー役の Captain に任せれば、割り振りと取りまとめまで。
すべての Task とエージェントの状態を 1 画面で。


やりたいことを伝えれば、Task に分けて AI に配る。終わったら差分を見て取り込むだけ。
QR コードを読むだけで、スマホから AI の様子を見て、続きを頼める。承認や質問にも、その場で答えられる。



AI が考えているのか、書いているのか、終わったのか。パネルの Nyaco を見れば、文字を読まなくても分かる。
考え中じっくり考えている
作業中コードを書いている
完了終わったら万歳
待機中呼ばれるまでうたた寝AI がいなくても困らない、毎日の道具がそろっている。

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